そろそろお
歳暮で気忙しい時期になて来ました。
昨日も、嫁に義母から百貨店にお歳暮の注文をするついでに XXXXさんにも贈っておいてーーと電話があったとかでボヤいていました。
お歳暮
とおせち料理・・・暮れの
風物詩といえば、なんとなく聞こえはいいのですが・・・主に担当する主婦にとっては大変なこと・・特に我が家のように共稼ぎでは暮れの
掃除とお歳暮とおせち料理・・なかなか手が回らないので何かを犠牲にしなければお正月を迎えることができません。
我が家では、ここ数年お歳暮とおせち料理は
高島屋に頼り放しになっています。ちょっと経済的には痛手ですが・・・精神的イライラの解消代と考えています。
おせち料理の予約は 高島屋でお歳暮は高島屋からおせちの予約は高島屋で高島屋のお歳暮はこちらから・・・お歳暮商戦本格化 景気悪化が気がかり 和歌山
和歌山県内の百貨店やスーパーなどで、お歳暮売り場の展開が始まった。各店とも独自のこだわり商品を取りそろえるが、食料品に対する警戒意識の高まりや、株価の大幅下落、急激な円高などの不安材料もあり、消費者の財布のひもがどれだけ緩むのか、売り場担当者も気をもんでいる。
和歌山市友田町の和歌山近鉄百貨店では24日から、お歳暮売り場を設置。11月13日からはギフトセンターで本格セールを始める。
有名料亭の料理、こだわりスイーツなど消費者の好みに合わせた幅広い商品を用意。和歌山特産の素材や地元のブランド品を集めた「紀州路コーナー」は詰め合わせる商品を自由に選択でき、独自性が出せるとして徐々に人気が増しているという。
株価下落や円高などで景気悪化が予想されるため、同店販売推進課の宮崎成広係長は今後の売れ行きに懸念を示しながらも、「手に取りやすいお買い得ギフトや送料無料サービスも用意した。一年の感謝を伝える機会にぜひ利用してほしい」と力を込める。
南海和歌山市駅ターミナルにある高島屋和歌山店も30日から、お歳暮セールを本格展開。食の安全や環境を意識し、こだわりの有機野菜詰め合わせやインド・マカイバリ茶園のオーガニックダージリンティー、水田の環境まで配慮した特別栽培米など食味鑑定士が厳選した「人と地球に優しいギフト」をそろえた。また、一人暮らし向けに1食ずつ小分けした少量パックギフトも用意した。
スーパー準大手のオークワは29日から直営141店で、お歳暮セールを展開。名古屋市に本社を置くスーパー「パレ」を子会社化したのを機に、パレで人気の甘さ控えめジャムと厳選果実ゼリーの詰め合わせ「パレマルシェオリジナルギフト」をオークワ店舗でも販売する。手羽先セットや名古屋コーチンの鍋詰め合わせなど東海地方の特産品も取り入れ、「当店にしかない」(広報課)贈り物を目玉に展開していくという。
各店とも3000〜1万円前後の商品が中心。「食の安全」面で産地が分かる特産品や有機栽培などにこだわった展開をみせている。
ヤフーニュース/10月29日8時3分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000043-san-l30